伊藤英人の狩猟本の世界

狩猟は、動物の行動から料理まで、幅広い分野に関連があります。このコーナーでは、独自のルートで入手した、狩猟全般に関する珍しい本を紹介します。先人の知恵をぜひ活用してください。

エゾシカ協会会員 伊藤英人

新着タイトル

279.『ヒトと動物の死生学』一ノ瀬正樹・新島典子編、秋山書店、2011年 280.『狩り狩られる経験の現象学』菅原和孝著、京都大学学術出版会、2015年 281.『食べるとはどういうことか』藤原辰史著、農文協、2019年 282.『イシ 北米最後の野生インディアン』T. クローバー著、行方昭夫訳、岩波書店、1970年 275.『世界の奇食の歴史』セレン・チャリントン=ホリンズ著、阿部将大訳、原書房、2023年 276.『絶体絶命』吉田茂著、わりばし隊、2011年 277.『ハクビシン・アライグマ おもしろ生態とかしこい防ぎ方』古谷益朗著、農文協、2009年 278.『動物の足跡学入門』熊谷さとし著、技術評論社、2008年 271.『生食のはなし』川本伸一編集代表、朝倉書店、2021年 272.『アーバン・ベア』佐藤喜和著、東京大学出版会、2021年 273.『人間はなぜ歌うのか?』ジョーゼフ・ジョルダーニア著、森田稔訳、アルク出版、2017年 274.『日本のシシ垣』高橋春成 編、古今書院、2010年 267.『ヒトは食べられて進化した』ドナ・ハート、ロバート・W. サスマン著、伊藤伸子訳、化学同人、2007年 268.『動物の足跡を追って』バティスト・モリゾ著、丸山亮訳、新評論、2022年 269.『動物感覚』テンプル・グランディン、キャサリン・ジョンソン著、中尾ゆかり訳、NHK出版、2006年 270.『暴力のエスノグラフィー』ティモシー・パチラット著、小坂恵理訳、明石書店、2022年 263.『北海道熊物語』寒川光太郎著、山音文学会、1973年 264.『知って楽しいカモ学講座』嶋田哲郎著、森本元監修、緑書房、2021年